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涙の告知(T_T)

え~、メールサーバ、復活しました。

リムネットからの電話によれば、
「サーバの共有部分でエラーが起きたのが原因」
だそうです。

「ということはつまり、そのサーバを共有している人すべてに同じエラーが?」
と聞くと、
「そうなります!」
となぜか嬉しそうに言われたんですが……。

それって全然自慢ちゃうし(笑)

予期せぬトラブルだったとのことで、なぜこういった障害が起きたかを調べて対策をするので、今後は同じようなご迷惑をおかけすることはない。

……はずだそうです(^^ゞ

はぁ~~~~~~~。

予期せぬトラブルが起きないようにしろというのが無理な話だというのはわかるんですよ。

だからこれでスッキリ……とならないのは、一連の対応の悪さ。
いや、悪さじゃなくて、未熟さが原因でしょうねぇ、明らかに(>_<)

ちなみにこのサポートさん。
「まだ新人なもので、わかりません」
という言い訳を多用してはりました。

まぁ、確かに新人さんにあれもこれもと確認させるのは酷かもしれませんけどもさ。
新人を、日曜の朝のアドバイスをもらえる人がいないような状況で当番させるんじゃね~よ、リムネット!!

つぅか、この人の場合、「システムに関して新人」じゃなく、「社会常識に関して新人」だよねぇ(^^ゞ



でも、もう大丈夫なはず。
はずだと思いたい。
思いたいけど……。

不安(^^ゞ




****************************

またメールサーバがパンクしております。

別のメアドからテストメールを送るも、
「サーバーが溢れてる~」
というエラーメッセージが届く状況。

アカウントの状況を見ようと、管理画面にアクセスしようとするも、起動せず。

FTPを確認するも、それらしきフォルダはなし。

ってことで、リムネットに電話しましたが……。

上記説明をしたにもかかわらず、
「管理画面にはアクセスできますか?」
「だからできまないから電話したんですが」
「アカウントを作ったんですよね?」
「ええ。一週間ほど前に」
「そのときはアクセスできたんですか?」
「アクセスできなきゃアカウント作れないですよね」
「今朝はアクセスできましたか?」
「だぁかぁらぁ、できないから電話したんですけどっ!!」

というような会話の末、

「では調査の上、折り返し電話します」
と一旦通話は終わりました。

が。
それからしばらくしてかかってきた電話は……。

「技術者に確認したところ、アカウント情報が溜まっているお客様には、サーバーロックがかかることがありそれが原因だろうということです。ただ、詳細は担当者がいないので、確認できません」
という、非常に頼りにならない内容(>_<)

とりあえず、
「アカウント情報とはなんですか?」
と聞きましたら、
「さぁ、そこまで確認しておりません」(←ヲイ)

「アカウント作ったばっかりなんですが、どういうときにそういう情報がたまるんですか?」
「申し訳ありませんが確認しなかったもので」

「解決できるんですか?」
「それはまだなんともお返事しかねる状況です」

とのこと。

担当者が出社したら、また折り返し電話をくれるそうですが、
「最低限の情報は得た上で電話ください」
と念を押しました。
……サポートの人材確保が難しいのはわかるけどさ。

最低限の事務ができるようになってから、窓口担当にしてよっ!!!!!!!!

ということで、またしばらくメールは届きません。
ほんま、すいません(T_T)
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No title

海外にいる日本人は頭にくることがあると、「日本だったら、ちゃんとやってくれる!」とよく言うのですが、日本でも仕事ができない人はできない。ただ、平均して、できる人とあたる確率が高いと思っています。

しかし…頭にきますね。読んでいるだけで、キレそうです。

仕事のできない人

そうですね(笑)
日本の大手の会社で、対応が悪い場合は、単純に、「仕事ができない」んだと思います。

今回私が辟易したのは、
「アカウント情報が貯まった」
ということが原因だと言いながら、アカウント情報が何かということさえ確認してなかったことでした。

いくらなんでも使えなさすぎ(笑)

でも、悪気はないんですよね~(^^ゞ

使う身になる:南里

すみません
私もエラソウなことは言えないのです
販売をするものとして・・・

こういった話を伺うと思い出すのが
米国のパラシュート会社の話
品質を高めるために
自分が作ったパラシュートをつけて
飛行機から飛び降りるという
品質検査の手法をとったということです

おはようございます

ご自身じゃないにせよ
「このサーバーには、多くの人の命がかかっている」
とか
「このサーバーに、あなたの心臓のペースメーカーを宿している」
とか
無茶なクレーマーでない限り
どれだけたいへんかということを想像することも販売員の務めかと
思いました

コストも大切、しかしながら、自分の命も大切であれば
ユーザーという、あなたに命を供給している人の命や生活も大切ってことに
行き当たらないのが、組織というものになっているようです
「群れて、大切なことをわからなくしている」
日本の選挙戦を思い出した次第です
”若旦那~、なんり、深感恩

命がかかってない

その通りなんですよね(笑)

ただ、この電話対応さんの場合、やる気がないとか、悪気があるとかじゃなく、ひとえに
「お仕事のできない人」
っていう感じで(^^ゞ

つまり、彼女の能力では到底できないことをやらされてるって感じ。

却って失礼な言い方かもしれませんが、仕事できるできないは、その人の生まれ持った能力もあるじゃないですか。
もちろん、その後の努力もありますが。

そうすると、責めるべきは、「組織」なんですよね(^^ゞ

ということで、組織に、「今回のことについてなぜおきたか、きっちり文章で説明しろ」と要望を出しているんですが、まだ返事はありませんね~(^^ゞ
プロフィール

のりちゃん1968

Author:のりちゃん1968
大阪生まれ、大阪育ちのおばちゃんです。
40の大台を超えて、ますますおばちゃんに磨きがかかってます。

HP:http://www.norichan.jp/
Mail:norichan★norichan.jp
(★を@に替えてください)

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