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いかるが

いかるがという地名、奇妙な音だと思いません?

実は「イカル」という鳥がこの地にたくさんいたので、「いかるが」なんだという説(日本書紀通釈)があるんですが、本当かなぁ(^^ゞ

でも私たちがこの地を訪れるのは、イカル目当てじゃありません。
いやまぁ、イカルも珍しい鳥なので、見つけられたらうれしいなってのはあるんですけどね(笑)

私たちが斑鳩へ出向くのは、アマサギを探すためなんです。


さて。
話は少し時間を戻します。

我が家のあほ犬13歳と6ヶ月。
もうなかなかええ年です。

10歳少し前から心臓の薬をもらい始めましたが、それが効いてるらしく、未だに元気。
食欲も満々です。

もともと近所の病院にかかってたんですよ。
すごく優しくて良い先生で、腕もいい。
ただ……見立てが暗い(^^ゞ

風邪を引いた子猫を保護し、連れていったときも、
「猫の里親は見つからないです」
って言われたし(^^ゞ

網にひっかかって茫然自失になってる雀を連れていったときは、
「まず助からないと思ってください」
って言われたし……。

結局、どちらも良い方向に向かったんですけどね。
なんとなく……不安になるじゃないですか、いろいろと(^^ゞ

ってことで、大きな病院に変わったんです。
大阪では非常に評判の良い病院で、違う県からわざわざ診てもらいにくる人もおられるとか。
ここには常時10人前後のお医者様がおられ、最新の獣医学を学び、最新の設備があるようです。
どの先生も熱意があり、前向き。

ってことで、しばらくはよかったんですよ。

でもね……。
毎回先生が変わるのって、いろいろ弊害がありすぎます。

どの先生も同じことをおっしゃってるんだろうと思うんですが、毎回ニュアンスの違う言い方をされるんで、こちらが混乱するんですね。
また、いろいろ最新すぎて、「一番いい検査、一番いい薬、一番いい……」ってやってたらどんどん費用がかさむんですよ。

そして一人の先生がずっと診てくださってないので、融通が利かないというのが一番大きな問題だと思います。

とにかく型どおりにしようとされるので、飼い主の経済事情の変化に対応してもらえないんですよ。
「そういう事情なら、お薬は一切出せません」
って言われるのみで(^^ゞ

たまたま電話に出た先生がちょっと頭の固い方だったのかもしれないけど、正直、
「えぇえええええええっ?!」
って思いました。

医療コンプライアンスは、高尚なものを掲げてはるみたいなんだけど(^^ゞ
そしてその内容は重々理解できるんだけどね。
飼い主の事情を無視することになるなら、そんなコンプライアンス害悪でしかないと思うぞ、私は。
いろいろ事情がある中で、動物にとって一番良い方法を選んでほしかった。

でも以前から「この病院でいいんだろうか?」という不安がずっと付きまとってたので、これを機会に別の病院を探すと、家から同じ程度の距離に、すごく評判の良い獣医さん発見。

朝から連れていってきました。

これまでの経緯と、いただいてる薬を説明すると、聴診器をあて、体重をはかり、体温を計り、
「今日はもう薬飲ませてるんですね?」
と確認されました。

それで初めて気づいたんですが、今までの病院では、この確認一切なかったですわ。
でもこれって大事なことですよね?

薬飲んでてこの心音なのか、飲ませてなくてもこの心音なのか。
なのに聞かれたことなかった……。
検査は大がかりにしてくださるけど(そして費用もすごくかかるけど)、こういう「実際に触れて知る」ってのはあんまりなかったなぁと再確認。

で、この新しい先生は、一通り見てくださった後、
「犬は小型犬ほど心臓病のリスクが高くなるんですよ。そういう意味ではこの子は普通。同じ年くらいのマルチーズとかシーズーとかの多くが、同じような心臓の音ですわ。それで長生きする子もいますからね~」
と明るい調子でおっしゃりました。

そう~なんですよ。
こういう言葉が聞きたかった(^^ゞ

以前の病院はそういった、「客観的な言葉」がほとんどなかったんですよ。
「医師の所見を押し付けない」ってことなのかもしれないけど、そういう客観的なことがわからない状況下で
「また悪くなりましたね」
「少しずつ悪くなってます」
って言われるのは飼い主の心臓に悪いっつの(^^ゞ

そこで、
「薬を増やすこともできますが、どうされますか?」
って聞かれたら、それがどんな高い薬でも、
「薬増やしてください~~~~~(T_T)」
ってなるやないですか(^^ゞ

新しい病院では、とりあえず同じ薬を処方していただきました。
2週間分をいただき、
「2週間後に連れてきてもらって、調子が悪くなってなかったら、後はしばらく投薬だけって形にしましょう。暑いですからね。無理に外に出したら心臓に悪いですよ」
というお話になりました。

あぁ、病院変わってほんっとに良かった。

待合室でお話を聞いたら、私と同じ理由で、病院を変わってきたという人が多かったです。
多かったというか、3人でしゃべってて3人ともがそうだったんですわ(^^ゞ

あと、
「あの病院、お金ばっかりかけさせるやろ?」
ていうことも言われた。
「うちの猫が元気なくなったんであの病院連れてったら2万円の注射せな治らへんって言われてん。でもなんかおかしいと思ってこの病院に連れてきたら『あんた過保護やなぁ』って笑われて、心配ないから連れて帰ったらいい。お代もいらんって言われたわ。そしてほんまにその通りですぐ治った。2万円の注射させんでよかったわ!」
っておっしゃってました。

大きな病院のお医者様も、たぶん、最悪のことを考えて2万円の注射を……っておっしゃったと思うんですよ。
でも、そんな治療続けてたら、通い続けられるのは一部の裕福な飼い主だけになっちゃうよね。

もちろん、お金をかけさせるのが悪い病院ってわけでもないんだけど。
なんかこう、やっぱりちょっとね(^^ゞ

それになぜか、同じ薬のはずなのに、今までの病院で32日分として処方された薬の、1/4の値段だったという。
なぜだ(^^ゞ



嬉しいのはそれだけじゃありません。
サクサク診てくださるので(そして不要な検査を押し付けられないので)、待ち時間も短いってこと。
思ったよりずっと早く家に帰ってくることができ、昼から斑鳩へ向かったというわけ。

その途中、平群でもアマサギ発見。
0714_ama2.jpg

距離があったのでボヤけてますが、婚姻色がきれいでしょ?

そして斑鳩では群れに遭遇しました。
0714_ama1.jpg
こちらも距離がある中、奇跡の一枚的な写真(笑)

群れでいるため、私たちが近づくと一羽は気づく鳥が出ちゃうんですよね~。
で、一羽が逃げると、みな逃げるという(笑)

でも、見られただけでも満足です(#^.^#)

そしてちょっとした儲けものの一枚はこれ。
0714_ama3.jpg

たぶんヒバリかな?

たぶん親鳥は餌を探しに行ってるんでしょう。

畑の中、作物の影で隠れるように佇んでました。

この時期は雛ヒナが見られるからうれしいですよね(#^.^#)

さて、今日は畑です。
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攻防戦

この時期はですね。
野鳥見に行くのも、いろいろと覚悟が必要です。

昨日は用事があったので、昼過ぎに家を出ました。
あんまり遠くへいけないので、近所のカワセミスポットをチェックしに行ったんですけどね(^^ゞ

そりゃもう、わさわさと、「敵!」が(>_<)

ネズミホソムギ。
そしてホソムギ。
もしかしたらこいつらのハイブリッド。

なぁ~によ!!
「花」とは言えないようなしょっぼ~い花つけてさ。
一人前に花粉飛ばすなっつの!!!

「こんな情けない花をつけてすいません。花粉も地味にちょぼちょぼしときますんで。皆様にご迷惑をおかけするようなことはいたしません、ハイ」
ぐらいの謙虚さはないのんか!!!

厚かましい。
ずうずうしい。
ふ、ふ、ふ、ふてぶてしいっ!!!

この時期、私はこいつらを見つけたら、
「こんなみすぼらしい花をつけて、よくも恥ずかしくないもんね、お~っほっほっほっほ」
とお蝶夫人になりかまします。

地道な努力(?)かもしれませんが……。
こうやってこやつらが少しでも遠慮する方向で進化してくれればと。

本気で願ってなりません(笑)

で、結論ですが、カワセミは元気そうに魚を取ってました。

が、巣引きのシーズンなんで落ち着きがないんですよ。
すぐ巣に戻ってしまう。

「チャンス!」
とカメラを構えたときには、

「キラーン!」

……という軌跡を残し、姿を消しているという状況です。

ほかの季節なら、橋の下のパイプやら、葦の穂の上でのんびり毛づくろいもしてくれるんですが。

というわけで、証拠写真も撮れず(>_<)
元気な姿を確認できたんで、満足ですけどね(#^.^#)

この日は、いわゆるシラサギたちが群れてました。

コサギはわかるんですよ。
0519_onji3.jpg
足先が黄色いですから。

それにもう、冠羽もある子もいるしね(#^.^#)

写真にはうまく撮れませんでしたが、婚姻色がはっきりしてる子もいます。
コサギは、ペアになるシーズン、目からくちばしの辺りがピンクになるんですよ。
それが「発情してます」の合図。

ピンクかぁ、わかりやすいかも(笑)

あんまりきれいな水面じゃなくても、その影がくっきりと映りこみます。
白い鳥は、やっぱり何か神々しい!
0519_onji1.jpg

大きいのはダイサギかなぁ?
チュウサギ?
ようわかりませんし、写真もありやせん。
ダイサギはあんまり動かないんで、「絵」がないんですよ。

その点、コサギは落ち着きがない(笑)

昨日は暑い一日でしたが、池の上には気持ちの良い風が吹いてました。
私は結構涼しく感じたんですが、この子はそうじゃなかったみたい(^^ゞ
0519_onji2.jpg

ずぅ~っとこの表情をしてました。

暑いんすね。
でもこれからもっと暑くなるよ~~~~~~~……。

さて、明日は金環食。
準備するよ~!

花粉舞い踊る中へ

行ってきましたよ~~~~~~~(T_T)
大阪城公園。

だって、そろそろ夏鳥も山へ行っちゃう時期ですしね。

イネ科花粉が飛び散り、舞いあがり、踊りまくってる中を突き進んで参りましたっ!!

でも野鳥ばっかりは、思う通りにはいかないんですよね~(^^ゞ
コマドリはいつもの場所にいましたが、奥の方をうろちょろするばかりで暗い写真しか撮れず(^^ゞ
0501_tori2.jpg

でも、可愛いでしょ。
可愛いよね?

コルリもいるようなんですが、遭遇できず。

スズメがいもむしをキャッチするところを見つけたんですが、カメラを向けたときには時遅し。
0501_tori1.jpg

でも、ゴックンの瞬間が撮れました(笑)

人間で言えば、バケット丸のみするぐらいのものだと思うんですけど。
スズメの食道って太いのかしら(^^ゞ

ちょっと凶悪な表情になってますが、可愛いですよね(#^.^#)

大阪城公園では、捨て猫が増えてました。
人懐こい子たちもいてね……。

野鳥の世界でも、成長できる雛は1割程度でしょう。
猫だって同じだといえば同じ。

野生下に育った猫が子どもを産めば、その子が成長できる率はそんなに高くはないと思う。

でも、明らかに「捨てられたんだな」と思われる猫を見ると、やっぱり人間の無責任さを思わずにおれず。
すべての捨て猫を対処できるわけもない自分に無力感を感じ。
飼ってる動物を捨てるような人間は、地獄に落ちればいい!!!!!!!!という憤りも多少の八つ当たりだと自覚し。

思いっきりテンション下がって帰ることになりましたさ。

家に帰ってチュリーを遊ばせながら、
「自分にできる一番良いことは、ペットを幸せにすることだよな」
と言い聞かせましたが……。

あ~、テンション下がる(笑)

しかもチュリーは、私の気持ちをわかってかわかってなくてか、
「もっとかまえ~もっとかまえ~もっとかまえ~~~~~」
と際限なく要求してくれるしぃ(T_T)

人間は地球の支配者ってわけじゃありません。
でも実効支配してるのは人間(笑)

だからこそ、すべての生きとし生けるものに対して、共感する力を持たねばと思うのです。

でも……

うちのアホどもに対してさえ共感できんわ(^^ゞ
なんせすごいアホなんで(笑)

さてさて。
おととい摘んできたわらびですが、こうなりました。
0501_fuki2.jpg

本物の「わらび餅粉」ってすごくねっとりしてますよね。
わらびのねっとり感ってすごくおいしいと思う(#^.^#)

そしてフキはこうなりました。
0501_fuki1.jpg

葉っぱは茹でただけではエグみがとれず、一晩水にさらしました。
そんでもって細かく切り、味噌と一緒に炒めたんです。うまっ!!

キャラブキもどきは、簡単に煮詰めただけですが、ご飯に合う~♪

ってことで、なんとかかんとか春満喫。

やっとこさの春気分ですよ(^^ゞ
ほんと、動物は愛情と責任をもって飼いましょう!!!!!!

憧れの鳥たち

いろいろいるんですけどね。
「見るだけでもいいから見てみたい!」
って思う鳥。

例えば、サンコウチョウ。
トルコ石色のアイリングに黒い体。
小さなクチバシが可愛い鳥です。
見たいな~、見たいな~、見たいな~~~~~~~~~。

宝塚の山で鳴き声を聞いたので追いかけたら、豪邸の中から聞こえた!!
なんて噂も聞きました(^^ゞ
野鳥を飼育することは禁じられてるんですけどね(-"-)

それほどに魅力的な鳥だってことでしょう。

そしてやっぱり、アカショウビン。
ヤマセミもですが、カワセミ科の鳥はみな、魅力的です。

そしてそしてそして。
コルリ。
コマドリ。
が、目下一番見たい鳥でございます。

その二種類ともが入ったという、大阪城公園へ、行ってきました。

まずはオオルリがお出迎え。
カラスがやってきて追い払っちゃったので、あんまり良い写真はないんですが、
0429_osaka3.jpg

まだ若いんでしょうね、真っ青ではありません。
でもやっぱり綺麗(#^.^#)

ルリビタキにしろ、オオルリ、コルリにしろ、青い鳥はなんだか心ときめきます(#^.^#)

ただこの場所にカラスが居座ってしまったので、私たちも場所を変えます。

カラスたちに悪気はないんでしょうが、小鳥たちはいやがりますよね(^^ゞ
カラスがいるところには寄ってきません。

しばらく行くと、たくさんのカメラマンが……。

場所的に、間違いなくコマドリだと思ったので私たちもカメラを構えます。
大砲みたいなレンズを持つ集団の中で、私たちのようなしょぼいレンズは浮くんですが、動体視力で食いこむことができます。

「あ、動いた!あっちへ行った!!」
と声をあげてれば、なんとなく輪に入れてもらえるんですよ(笑)

いつもその手で、輪に食いこむ私(笑)

「杭の上に止まってます!!」
とかね。

で、旦那と二人で撮った写真を順不同にどじょ。

ここから三枚が私の写真。
↓↓↓
0429_osaka6.jpg

0429_osaka5.jpg

0429_osaka4.jpg

ここから二枚が旦那の写真。
↓↓↓
0429_osaka2.jpg

0429_osaka1.jpg

可愛いでしょ~?

会えてよかった♪

コルリには会えませんでしたが、GW中にもう一度行けるかな?



……ただねぇ(^^ゞ
花粉が……。

私、イネ科花粉症なんですよ(T_T)

鼻は大したことなかったんですが、目が、目が、目が(>_<)

白目部分が「どよ~ん」とはれぼったくなるんですよ。
きぼぢわるい(T_T)

ってことで、行くとしたら重装備になりそうですが(^^ゞ
でもコルリに会えたら嬉しいな(#^.^#)

ってことで、今日も都祁へ向かいます!

旅立ちの前に

今朝起きたら、寝る前にふくらはぎに巻いていたレッグウォーマーが布団の隅っこに丸まってました。
寝てる間にはずしちゃったんでしょうね(^^ゞ

まだまだ寒い日が続きますが、その寒さは真冬のものとはどこか違います。
香り付きというか。
土の香りがするというか……。

どこか春の気配を内包した寒さなのです。

ということは、冬鳥たちの旅立ちも、そう先のことではないでしょう。

今年は、馴染みのジョウ君が、いつもの公園には来なかったこともあり。
あと、都祁の畑の方を優先したこともあり、鳥さんたちの動向に鈍感でした。

天気も悪くなかったことだし、とりあえず様子を見に行こう……ということで出掛けました。
もし鳥たちに会えなくても、公園は今、梅のシーズン。

0310_uma2.jpg

さほど広い空間ではありませんが、すがすがしい香気が溢れています。

気高い清らかさを感じる白梅。
0310_uma6.jpg
はっきりとは言えませんが、香りは白の方が強いように思います。

そして、愛らしい紅梅。
0310_uma7.jpg
アップで見たら、まるでバラの蕾のようでしょう?

この愛らしいものが、枝という枝に惜しげもなくちりばめられているんです。
自然って本当に、気前がいいと思いません(笑)?

すぐそばの木のいただきでは、ジョウビタキの雌が盛んに鳴いていました。
0310_uma3.jpg

「ヒッヒッ」
という特徴的な声は、すぐジョウビタキのものとわかります。

でも、このシーズン、なんのためにテリトリーを主張してたんでしょう?
やってくる夏鳥に対して?
それともまためぐってくる冬にそなえて?

カラ類の群れもあちらこちらで遭遇しました。
0310_uma1.jpg
もうちょっと明るかったらいいんですけどね(^^ゞ

そして……。
お目当てのルリは、去年と少し違った場所にいました。
0310_uma4.jpg

一冬を過ごし、人慣れしたようです。
結構長い間、姿を見せてくれました。

暗かったのが残念(^^ゞ

このルリは少なくとももう2年目。
また半年後にも会いたいものだけれど……。

自然が彼らにどう作用するのか。
私たちにそれをコントロールすることはできません。

それを「無力」とも感じ。
そして、その向こうには、無限の無垢と自由を感じもするのです。
プロフィール

のりちゃん1968

Author:のりちゃん1968
大阪生まれ、大阪育ちのおばちゃんです。
40の大台を超えて、ますますおばちゃんに磨きがかかってます。

HP:http://www.norichan.jp/
Mail:norichan★norichan.jp
(★を@に替えてください)

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